アメリカで小児科にかかるとき |ロバート・E. ハンネマン /福永 玲子
待望の本です。 2002-12-10
アメリカで医者にかかるとき、実は自分よりも子どものときが不安です。自分ならば何とか意思表示もできますし、体調の変化もわかりますが、子どもの場合は英語での説明でお互いが十分理解できないとかなり不安です。
そしてもうひとつが予防接種。日本とはシステムが違い、日本語の参考書はあまり役に立ちません。医師任せにしてしまうことになるのですが、日本語での説明があるので助かります。
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この記事は2006/11/21に作成しました。
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2006.11.21 Tuesday : - : -
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